フルオーダーのトートバッグを作ることになりました。
2011年6月16日木曜日
2011年6月15日水曜日
2011年6月14日火曜日
60年続く下町の莫大小(めりやす)屋さん『小高莫大小工業㈱』
不思議な動きに機械萌え
夜中も動きっぱなし。
40年位動き続けている編み機
機械編みの心臓部
カタログに載っている製品は全部対応しているので、在庫が切れると自社で製品染。
60年続く下町の莫大小(めりやす)屋さん『小高莫大小工業㈱』さんの工場を見学させていただきました。
リブなど部分パーツをたくさんの品種・カラーを全て製造管理し、販売しています。
ヒップウォーマーや草履などオリジナル商品も開発し、インターネットで販売もし反響を呼んでいる。
墨田の『配材プロジェクト』など地域の活性化にも、社会的活動にも積極的に活動している。
ITもフルに活用しネット販売やPRも日々の努力は脱帽です。
とっても勉強になりました。
『小高莫大小工業株式会社』
〒135-0003
東京都江東区猿江1-22-15 KODAKAビル
TEL 03-5638-2101
FAX 03-5638-2103
http://www.next30.com/
http://shop.atelier-fiore.com/
http://nunoji.com/
http://meriyasu.com/
2011年6月13日月曜日
墨田が誇る革工房 RUSSETY

植物タンニンなめしのドラム。 皮から革へ変わる重要な工程。 四季の変化に応じて水温や回転時間を調節できる。染料による染色も一昼夜まわす。

シェービング 一枚一枚手作業で付きっきりでチェックする。厚さを均一にする。

バイブレーション 革を柔らかくする。

歴史を感じさせる工房。この工房は築40数年。

何日も何日も丹念に手間ヒマ掛かって出来た、ナチュラルだいのタンニンなめしのピックスキン。
墨田で作られているピックスキン(豚革)は国内の90%のシェアをしています。
柔らかくて軽さが特徴なピックスキン。色も何十色もある。
いろいろな特徴を生かし、豚革を使った製品つくりを、私は研究中です。
SOUL IN TOKYO これからも、ずっと永遠に。
『山口産業㈱』
東京都墨田区東墨田3-11-10
03-3617-3868
master@3-kawa.jp
http://www.e-kawa.jp/ 革創庫
2011年6月12日日曜日
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